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【熊本県】山鹿温泉
 ホテル眺山庭

熊本県山鹿市志々岐2508



09年8月30日

地図はクリック



行程:北九州〜九州自動車道(小倉南IC〜菊水IC)〜県道16号〜眺山庭〜帰りは、同じ(往復307km燃費17.3km/L
            
足:MINI Cooper Clubman
TEL:0968-44-7712 http://chozantei.com/index.html
内湯着き部屋での昼食休憩:11〜1430,、¥3800
眺山庭入り口 かんぽの宿「山鹿」に向かって行くと途中に「眺山庭」に通じる道がある
駐車場 駐車場から「眺山庭」本館を見る。
本館入り口 本館
受付 右が受付、左に立ち寄りに湯用の券売機がある。
券売機
お風呂の入り口 茶色のドアーを開けて中へ、左のドアーが男用、右が女用
内湯と露天 お湯は透明でかけ流し
内湯
露天からの眺め 山鹿一帯の景色がよく見えます。
露天
内湯 内湯は二つの湯殿がありますが、小さい方には入浴する人が少なく、ほとんどの人は右側の大きい方へ入っていました。
内湯 当館の温泉は天然100パーセントです 循環はしておりません
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休憩室
休憩室 

休憩室の内湯
 
休憩室の内湯
休憩室の内湯 内湯からは山鹿大橋辺りが見えます。
休憩室の内湯
内湯の外は杉やそれに絡まる蔦の緑がいっぱいです。
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食事
デザート
デザートのくずきりです。レストランでは\500でした。
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レストラン レストランからの眺め
温泉汲み場 本館外のはずれに温泉を汲むところがありました。無料でした。
感想: 温泉 ○○○ 温泉は掛け流し、湯量も大目
旅館全体の雰囲気 ○○○ 高台に建物や温泉があり、山鹿市内を一望できる。建物は改装したようできれい。
食事 ○○○ 豪華ではないが値段の割りに十分な感があった。
総合 ○○○


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温泉に目次へ 行くついての豆知識

温泉についての定義


温泉法(昭和23年温泉法(改正平成13年6月27日法律第72号))の第2条次のように定義されています。「この法律で「温泉」とは、地中からゆう出する温水、鉱水及び水蒸気その他のガス(炭化水素を主成分とする天然ガスを除く。)で、別表に掲げる温度又は物質を有するものをいう。」つまり、温泉源から採取されるときの温度が摂氏25度以上の温水、鉱水、水蒸気、ガスまたは下に掲げる何れかを一つ一定量以上の物質を含めばよく、25度未満の水でも温泉法では温泉になると思われます。

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