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【熊本県]山鹿・奥平山温泉
 旅館いまむら

熊本県山鹿市大字平山4156



2010年06月06日

地図はクリック



行程:北九州〜九州自動車道(小倉南IC〜南関IC)〜県道4号〜県道195号線〜旅館いまむら〜帰りは、同じ〜小倉(往復319km燃費16.9km/L
            
足:MINI Cooper Clubman
TEL:0968-43-8821 ホームページは無いもよう。内風呂付日帰り昼食休憩:\5320

平山を北に進む いまむらの看板あり。
いまむらの住所をナビに入れたが、道なきあたりを示したが、とにかくナビに従い行ってみることにした。
さらに看板発見 杉の気あたりで左手に看板あり。細い道に入る。
やっと着く 右手に曲がる。
正面が「いまむら」本館 確かに、平山の奥になる。着いてみると、緑が多く、鳥の鳴き声が聞こえる。
食事休憩をした別館 内湯付の別館は駐車場を本館と共に囲む。
別館から 別館からミニと本館
本館
温泉入り口 本館のロビー近くに入り口があります。
内湯 単純ではあるが清潔感がある内湯、当然かけ流し。
内湯
内湯から露天側を見る 左端の戸をあけて露天に行く。
露天の風景1
露天の風景2
露天の風景3
露天の風景4  
温泉の浸かり方 温泉に入るマナーが分かりやすく熊本弁で説明。
「酒ば、たいぎゃ ひん飲んで浸かると危なきゃ」
---ふむふむ
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別館 「あじさい」にて休憩
あじさい内部1 きれいな室内。
あじさい内部2
昼食 

茄子の田楽
 
非常に大きい田楽
デザート
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内湯
個室に付いていた内湯
内湯 内湯は、改装の際、個室に延長して新たに作られたようです。
内湯から外を見る
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感想: 温泉 ○○○ 温泉は掛け流し
旅館全体の雰囲気 ○○○ 少し軽い感じもあるがすっきりしている。
食事 ○○○量が少ない。もう一品あるとベスト
総合 ○○○


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温泉に目次へ 行くついての豆知識

温泉についての定義


温泉法(昭和23年温泉法(改正平成13年6月27日法律第72号))の第2条次のように定義されています。「この法律で「温泉」とは、地中からゆう出する温水、鉱水及び水蒸気その他のガス(炭化水素を主成分とする天然ガスを除く。)で、別表に掲げる温度又は物質を有するものをいう。」つまり、温泉源から採取されるときの温度が摂氏25度以上の温水、鉱水、水蒸気、ガスまたは下に掲げる何れかを一つ一定量以上の物質を含めばよく、25度未満の水でも温泉法では温泉になると思われます。

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